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2020年2月16日 (日)

同性愛者が弱者であるだろうか?

2008年には、正統な呼び名を奪われたことによりレスボス(ミティリニ)島民は権利と尊厳を損なわれているとして、島民を中心とするグループがギリシア国内のLGBT団体「ギリシャ・ゲイ・レズビアン連合」(OLKE)を相手どり、団体名から lesbian の語を削除することを求める訴訟をアテネの裁判所に起こした。裁判所は「島民たちがこの名称によって侮辱されたと感じる理由はない」として訴えを棄却している。

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裁判で負けたとは言え、ミティリニ島に住む人々は紀元前の一人の詩人のために、自分たちがレスビアンだと思われてり、レスビアンの島とか言われるのは嫌なんだと思う。つまりレスビアンは不名誉なこと、ネガティブワードである。しかし、EUは同性愛者を社会的弱者としてとらえ難民認定を積極的に与えている。EUはレスビアンとホモの天国になりつつある。果たして同性愛者が弱者であるだろうか、保護に値するのだろうか?私は大いに疑問を持つ。

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