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2020年1月 7日 (火)

女を滅茶苦茶にする。

実は、日本には男根をご神体や本尊として仰ぐ社寺が多数存在する。調べてみると以下の通り次々出てくる。
田縣神社(愛知)、金山神社(神奈川)、 多賀神社(愛媛)、 林下寺 お花大権現(徳島)、 雲母神社(新潟)、 弓削神宮 弓削神社(熊本)、 鏡山道祖神(佐賀)、 どんつく神社(静岡)、 歓喜神社(和歌山)、 ほだれ神社(新潟 )、 飛鳥坐神社(奈良)、 熱池八幡社(愛知)
当初、男根がご神体なんて冗談か嘘、あるいは極めて例外的な存在ではないかと思っていたが、それは違った。ではなぜこのように多くの社寺が男根をご神体やご本尊としているのだろうか?
古来より庶民は神仏に安全、健康、豊かさ、繁栄を祈願し生きてきた。繁栄のシンボルは男根であり、それを信仰の対象とするのは自然なことである。そうした庶民の感情は羞恥心や禁欲主義的概念より上位に位置づけられる。男根は神聖であり、信仰の対象なのである。
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写真は金山神社(神奈川)のエリザベス神輿である。ピンクでユニークな神輿を女性たちがかつぎ練り歩いている。おおらかでほほえましいが、これはどんなことを男性に求めているのだろうか?様々な解釈が可能であるが、一言で言えば、女性たちは大きく長く雄々しい男根を求めているのだと思う。大きく長く硬い男根で子宮口まで挿入し、すりこぎ棒のようにオマンコをこねくり回してほしいのだ。そして元気よく大量の精液を子宮に注ぎ込んでほしいのだ。租チン、短小はお断りである。男は女を素晴らしい男根と性的技巧で女を滅茶苦茶にさせる義務がある。男はつらいが楽しくもある。そうしてこそ、女はオーガズムに達し妊娠でき、子孫繁栄の願いは現実化する。

さて、あなたは自分の道具に自信がありますか?もっと良い道具にしてみたいと思いませんか?もしそう思うならインキュバスがあなたの思いに応えてくれます。立派なお道具で女を滅茶苦茶にしてあげましょう。

 

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